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 時流に乗れないヘタゲーマーの独り言Blog

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先月までのアニメ事情

先月までの個人的アニメ事情を。

バンダイch

見放題コースに入ってましたが、混雑時にやたら停止するし画質も悪いので解約しました。今は無料のストリーム放送とかが面白そうな時とか、1週間無料とかの見逃した最新アニメ番組を見るくらいです。

去年やっていたアニメ

 あんまり新番は見なくなっています。どうもしっくり来るものがなかったり、見てて面白いと感じるモノも少ないし12話でまとめきれそうにない話を強引に放送してたりして、どうかなと思っています。

海外のアニメ

アメリカがメインですが、海外アニメのブルーレイを通販で買ってみています。SFとかファンタジーが好きなんでDCコミックやマーヴェルとかのアニメ化作品を見てたりするのですが、絵的な部分ではまだまだ日本には負けていたりしますが、全体的な作りこみなどは以前より良くなってきていると思います。

また海外モノでも制作は日本の制作会社というものも増えてきた感じで、先月末に買ったマス・エフェクトのアニメ版も制作は日本でした。

昔のアニメ

 最近はどっちかというと最新作より、Huluなどのネット配信やCSでやっている昔のアニメを見ています。

 昔のものなので、色々と今のモノと比べると作画やストーリーなどに難があるものがあったりしますが、ときに昨今の作品には無いほどの良作もあったりします。

と、こんな感じで最近は過去作や海外モノを見ています。

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  1. 2013/01/05(土) 00:02:30|
  2. アニメ
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今月のアニメ

 今月観てるアニメ

 バンダイchでは、配信が始まった”アイドルマスター ゼノグラシア”と、先月からの続きで勇者王 ガオガイガー、この2つをメインに観ています。 あとはギャラクシーエンジェルやデジキャラットをたまに観る感じ。4月の新番で見続けようと思ったのは、今の所ないですが、配信されるものについては一応3話まで見てその後見続けるかどうかをいつものように決めます。

 Huluでもアニメの配信が始まったのですが、世紀末オカルト学園を見てみました。現在7話しか配信してないのであっという間に見終わりました。なんでも良いですが、何で話数がそんなに多くないにも関わらずちょっとしか配信しないのか謎です。

 かと思えばかなりの話数を配信しておいてあっという間に配信終了したりで、ユーザーに見せたいのか見せたくないのか皆目分かりません。あとやっとこさ、月額料金が千円を切りました。(980円になった) サービス開始前からユーザーを含めた各所で指摘されてた事なんで、重い腰をやっと上げた感じです。あとTwitter経由でないと、配信関連のニュースが取得できないのも何とかならないのでしょうか。 未だ問題は多いサービスですが、まぁ頑張ってくれ。

 gyaoで”南原ちずる”(注)の配信が開始されたので、見始めました。昔のアニメなんで話数が多く、当分は毎週楽しく見られそうです。 (注 俗にいうコンバトラーV。何か知りませんが、ある種の人はロボアニメではなく”南原ちずるアニメ”という特殊上級ジャンルのアニメとか)

 という訳で今月は新番もあり昔のものもありと、色々と見る事になりそうです。

  1. 2012/04/16(月) 23:28:44|
  2. アニメ
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鼻歌交じりで ボケたおし

 今日の昼のこと。 
 開発器材等々の総メンテを開始、鼻歌交じりで書類仕事しながら時間をつぶす事に――

 ♪~ツナギのイイおとこ、ナニを出してる~♪
 ♪~チャックを外したら~、誰とでもヤレるから~♪

 などと歌っていると、隣のブースで仕事してる社員Aくんが飛んできて――、

「何ですか!?、その如何わしい歌は!?」

 と聞いてきます。「何って?いま人気のアニメ”輪廻のラグランジュ”の主題歌だろ」と答えたところ、「ぜんぜん詞が違うでしょ」と笑いながら全否定してきます。楽しい歌の時間を潰されたので「キミは”オムレツ 宇宙海賊(パイレーツ)”でも見てなさい」と言ったら、またも「オムレツじゃなくて、モーレツですよ」と全否定。 その後も色々とボケたおしていたら開発機材のメンテも終わって、仕事も終わって、日が暮れていきました。 (良いのか? こんな日常で)

  1. 2012/03/06(火) 00:11:41|
  2. アニメ
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お昼に、雑誌を読んでると……

ミステリマガジン 2012年 04月号 [雑誌]ミステリマガジン 2012年 04月号 [雑誌]
(2012/02/25)
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 今日の昼休みの事。 毎月購読してる雑誌↑を読んでいたところ社員A君が――

「アニメ雑誌読んでるんですか?」

 と聞いてきました。「いつも読んでる ミステリマガジンの今月号」と答えたけど信じてくれず、社員A君に手渡して良く見せたらやっと信じてくれました。そして――、

「先月”逆転裁判”でしたよね。で、今月はコレって。この雑誌ダイジョウブなんですか?」

 と言ってきます。まぁ今月号の冒頭ページにある編集部からの文などを見ても、何か廃刊前のゲームサイドみたいで危険信号出まくりのような気もしますが、私的には”まぁ好きにやれば良いし、自分とノリが合わなくなったり廃刊すれば読まなくなるだけだしという感じなんで、特に気にもしてません。(まぁ表紙は正直、既読者の事も考えろよという気はしましたが)

 まぁ世界的にみても私がよく読むミステリ・SF・ファンタジーはライトノベル傾向なそうなんで、昔ながらの硬いイメージに縛られずに硬軟取り混ぜてうまく立ちまわっていくようにするのが、現状苦しい紙媒体としては必要なのかなという気もしないでもありません。

 来月はハードボイルド系の特集なんで、ちょうど良いバランスになるんじゃないかなと……。

  1. 2012/02/27(月) 18:54:54|
  2. アニメ
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最近観てるアニメ

 最近観てるアニメですが――、

 バンダイchではガオガイガーを見始めました。2月はコレとアイドルマスターをもう一度まとめて見直してみようかと思います。

 一応blog更新してなかった期間である12月末~1月ですが、12月末はビッグ・オーを年末までに全話見て大晦日+元旦に一気に化物語を全話見ておりました。1月は巨神ゴーグを全話見ておりましたが、昔の作品ながら良く作られていると思いました。あと今のアニメにある規制がないせいか、乳首とかもしっかり描かれてたりしてその辺も過去作ならではだなと感じたり。

 1月の新番組は”輪廻のラグランジュ”を見ています。久々に良い感じのアニメが始まったなぁと思ったりしてます。テーマを設けつつも小難しくならないようにしてたり、自然とテーマを感じさせるような演出もされているので気軽に見て楽しみつつも、何かを感じる事が出来る良作になるんじゃないかなと期待して見ています。(まぁまだ始まったばかりなんで、どうなるか分かりませんが)

 AGEは観るのやめました。1話からダメだったのをずっと観てましたが、もう観るに値しないモノを見続けるのもどうかなと思ったしコレ観る時間があるなら他の作品を見たほうが有意義だと思ったので。一般にウケているのかどうかは知らないのですが、私的にこれだけ観ていてツマラナイ以前のアニメは昨今では珍しいと思います。

 と、アニメはこんな様な所を見ています。(CSとか継続中のアニメは特にそのまま見ています)

  1. 2012/02/19(日) 16:45:39|
  2. アニメ
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揚げを見てみた

 最近アニメはバンダイチャンネルで”ビッグ・オー”を見てたりするんですが、ガンダムAGEがまとめて配信されてたので見てみました。

 10話まで観たのですが、まず感じたのは何か中華っぽいという事です。話やキャラの感情の流れやセリフとか、全体的にそんな感じがします。中華圏向けに作っているのか、脚本家の人がそちら出身の人なんでしょうか。それとも私の気のせいか。(まぁ面白ければ作劇手法はどこ向けでもどこっぽくても一向に構いませんが)

 次は演出が機能してない感じです。字面をそのまま動画にしてる感じで、脚本でそうでも効果的に魅せるため演出で脚本に書いてある順番とかを弄るとか全くしてないようです。脚本主体で演出の人が弄れない体制なのか、演出の人がヤル気ないのか能力がないのかその辺は全くわかりませんが、このままだと面白くなる事はなさそうです。

 あと全体的に話が適当な感じです。思いつきで脚本書いてるようにしか思えません。設定とかSF考証とか考えずに行き当たりばったりで話が進んでいます。主人公が敵の動向を調査した事を知り合いの軍人さんには言わず挨拶するだけで、学校で教師に話したり、船の速度をあげるとバランスを崩すので速度を上げられないというシーンの数秒後に、船が全速離脱とか言って加速したり、もしかして推敲せずに書いたら直に製作に渡してるのか、昔のB・C級面白ロボットアニメ・特撮のノリでも再現したいんでしょうか。(この件については、私の知り合いの小学生5・6年生でも指摘してました)

 それとガンダム自体が何なのか分かってないような気がします。主人公側・敵側の両勢力を描いてこそガンダムと思うのですが、敵が謎という設定で行こうとしていること自体が間違ってるというかおかしいと思わないんでしょうか。というか、製作サイドの人間がガンダム知らないんじゃないかと思うんですが。 

 以上のように、ポリアンナ並のよかった探しの名人と自称する私でさえ良い点が見つからないのですが、演出や脚本上ツッコミ所は満載なうえ、後年に黒歴史というか面白歴史としてネタになりそうなので、いちおう一通り1回は見ておこうかと思いました。ただ、毎回冒頭にナレーションで「3世代に渡る~」云々と流れるので、まさか3シーズンやるつもりなのかと思うと目眩がしますが……。

おまけ
 何かWorkingの山田葵に似たキャラが出ているのですが、いっそのこと正式にWorkingとコラボでもして、仕事しないでパフェばっかり食ってる艦長とか帯刀した副官とか、やたらちっちゃい操舵手とか無線でしか男と話せない通信オペとか友軍に出てきたりすれば面白いかなと思ったり思わなかったりします。 

  1. 2011/12/23(金) 19:28:00|
  2. アニメ
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アイマス を見る

 過日、事務所で仕事の休み時間中に社員Aくんがアニメ”アイドルマスター”を観ていたので、一緒に観てみました。(1-3話まで)

 前に放送していた”アイドルマスターゼノグラシア”は見事な上級者向けアニメで楽しく観ていたのですが、どうやら今回放送開始されたモノは、普通のアニメのようで――、

「ロリロボとかイカれた女とか出ないのかよ、つまんねぇーの」

「そんな上級者向け期待するのは、アンタだけだ」

 などという会話しつつ、つまらんと思いながら観ておりますと、上級者向け臭をプンプンさせるキャラを1名発見。前作ゼノグラシアでも上級者向けキャラだった如月千早です。

”アイドルには興味ありません。世界的な歌手を目指したいかと”

 などと一人場違いな事をOPに出てくるホワイトボードに書いてあったりします。本編中でも一人だけ特異に暗いカットとか、妙なカットインが挿入されてたりと異彩を放っていて、一人で上級者向けをになっているようです。(このまま心の解放などされず、上級者向けキャラとして破滅的な最後を迎えて欲しいモノですが、さすがにソレを無理かな)

 まぁあとは個人的な希望としては――、

 春香のダンスシューズに画鋲が…
 「春香さんは、きっとプロデューサーに取り入ったのよ」とか言うモブキャラ
 「春香をピリオドを知らない不幸が襲うのだった」というようなナレーションが毎回最後に流れる
 星井美希が突然目覚めて「ガイヤー」と叫んで、地球が消滅してラスト
 ハム蔵は実は異星から来た知的生命体だった

 とかとかの、(ボンクラという名の)上級者向けのシーンを期待してたりします。そうなったらゼノグラシアみたいにDVD全巻購入(BDまではいかない)ですが。まぁとりあえずは、バンダイチャンネルで8月からネット配信(有料)されるので、観続けてみようかと思います。

  1. 2011/07/30(土) 16:54:43|
  2. アニメ
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ガンダムの名場面

 過日、事務所内で昼食を摂っていると――、

「ガンダムの名場面とか印象に残るシーンって何ですか?」

 と、新人くんが聞いてきたので――、

「う~ん色々あるが、避難民のオッサンが子供がよそ見してる間に、子供の食いモンを盗むシーンかな」

 と、答えてみたのだが、「それのドコが名場面なんですか!?」などと言って信じてくれません。何か私は間違っているのでしょうか。一般ピーポーの彼が期待していた答えとは何だったでしょうか? 私には到底予想もつきません。

 個人的にはアレは名シーンだと思うんですけどね。アムロがイヤぁ~な顔しながらその光景を見て見ぬフリして、フラウに悪態ついてその場を去るという一連の流れまでが、まさにガンダムかと思うのですが。

  1. 2011/07/05(火) 20:27:36|
  2. アニメ
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ヘイローレジェンド 後編

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 昨日書いた記事の続きです。
 xbox360用ゲーム”ヘイロー”シリーズを題材にしたアニメ短編集。この記事では後半の4編について書いていきます。

 オッドワンアウト
 有能だがドジでハードラックなスパルタン1377。展開中の辺境惑星に艦のデッキから滑り落ちて取り残されてしまう。コブナントが送り込んできた試作対歩兵バイオ兵器に現地人の少年たちと立ち向かうが窮地に陥る。そのとき少年たちのママが起動する。

 コメディ作。東映動画制作なのでオリジナルキャラやストーリー展開などが、まんまドラゴンボールだったりします。ゲームや他収録作とは真逆のベクトルの作品ですが、こういうオムニバスの企画ならば1作くらいはこういのもあっても良いかと思いました。

プロトタイプ
 秘匿兵器の破壊のため派遣されたハデス隊だったが、コブナントの攻撃を受け撤退する事もできず窮地に陥る。部隊の隊長は部下である兵士たちを撤退させるため、破壊するはずだった秘匿兵器を内蔵したスパルタン用重武装アーマーを駆ってコブナントに立ち向かう。過去の戦いで部隊が全滅して以来、コブナントを倒すために人を捨てて戦闘マシーンとして戦い続ける事を誓った隊長。アーマーの機動限界時間を超えた時、メインモニターに表示された秘匿兵器を起動させるランダムワードのパスワードは皮肉にも……。

 ハードなストーリーとメカ戦闘アクション重視の作品。本当のタイトルは別にあるのですが、ネタばれになるので”プロトタイプ”というタイトルになっているようです。重武装アーマーでの戦闘シーンはかなり作りこまれています。ヘイローじたいがFPSなので、その辺も考慮して一人称視点の戦闘シーンかもしれません。ゲームのほうにも、このアーマーみたいなモノが出てくれないかなと思ったりも。

 ベビーシッター
 コブナントのプロペット狙撃任務にODSTとスパルタンの混成部隊が赴く。スパルタンにライバル心を持つODST隊員たちはスパルタンに反感を持ちながらも狙撃ポイントへと行軍を続ける。スパルタンの助けもあって狙撃ポイントに到着して狙撃チャンスを待つODSTとスパルタンだったが、コブナントの急襲を受けスパルタンが戦死。スパルタンが女性であった事に衝撃を受けるODSTだったが狙撃チャンスが迫る――。

 普通によくあるアニメ。特に特筆するべき何かがある訳でもなく、スパルタンが女性というのも先に収録されてる”ホームカミング”もそうだったので驚きもないです。先にこのベビーシッターから見てれば、また違った印象を持つのかもしれません。

 ザ・パッケージ
 重要機密を奪還するべくコブナント艦隊に、ブースターフレームで白兵戦を仕掛けるマスターチーフ。作戦実行時間10分、失敗すればコブナント艦隊ごと殲滅されるという困難な任務。コブナントの罠に掛かり味方を失う中、任務遂行のためにコブナント旗艦に突入を開始する。

 フルCGアニメ。予算の関係なのか、この作品だけCGアニメでした。基本的には何も考えずに見ていられるSFアクションになっています。CGで描かれる戦闘シーンを楽しむ作品としては、その役目は充分に果たしています。

 
 全体的な感想
 日本以外のアニメ製作者が製作した作品も数篇欲しかったなという気もします。また8編しかないわりには、絵柄や切り口がカブッているのもどうかなと思いました。あと個人的にはこういうオムニバス企画は嫌いではないのですが、多少クオリティは落ちても良いので映画なりTVシリーズなりを1本作って欲しいモノです。

 
  1. 2010/04/02(金) 23:39:41|
  2. アニメ
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装甲騎兵ボトムズ 幻影篇 1

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(2010/03/26)
千葉 繁川浪葉子

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 あのアニメ映画”モリゾーとキッコロ”の高橋良輔監督が、またもやボトムズの新作を作ったというので
早速DVDを買って見てみました。(もうイイだろうとは思ってたりはするんですが)

 TV版の32年後の世界で、ゴウトたちがキリコを探してTV版の舞台になった場所を巡るというストーリーの模様。(たぶん)今巻はウド篇で32年後も経っているため、かなり都市化が進んでいたりしますが、開発に取り残された場所があったり、相変わらず娯楽がバトリングだったりと過去の足跡も残ってたりします。ル・シャッコによるバトリング(リアルバトル)のシーンもあるので、そちら方面でも手抜かりはありません。ただ個人的にはATが”稲妻流星キック”するのはどうかと思いました。

 今巻ではキリコは一切でませんが主題歌やBGMもTV版のものだったりと、TVシリーズを現在の技術で振り返る(思い返す)という目的にはある意味あった作りはされています。DVD内の特典などを見る限りでは、今後いろいろと新作やら出すようで、一旦TV版をちゃんとした形でケリをつけるという意味もあるそうで、その意味では一応全話見て行こうかと思います。(今巻だけで良し悪しを判断するには至らなかったし)

 今後はガンダムみたいに原典に関与してない色んな監督やスタッフで、世界観や設定だけ生かしたボトムズシリーズが作られる事になるみたいなんですが、二匹目のドジョウは柳の下にいるんでしょうかね。

  1. 2010/03/31(水) 22:08:39|
  2. アニメ
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